めちゃめちゃヤバイSnip清水会長のブログ

企業は何で世の中のために貢献するのか?スニップは人の成長をもって社会に貢献する企業。私のミッションは「人の成長のため」にお役に立つこと

私たちスニップの使命は「美容を通じて夢と感動と笑顔を広めよう」
夢とは期待を持たせること、感動とは期待を上回ること、そしてあなたの笑顔が私たちのご褒美です。
みんながワクワク!ドキドキ!ニコニコ!キラキラ!になることが私たちのミッションです

2016年09月

2020年は東京オリンピックの年です

そしてスニップはめちゃめちゃヤバイ美容室で日本一になる予定です

日本一に向けていろいろ考えなくてはいけません

もっとめちゃヤバスニップを高めるには何が必要か?

先日の慰安旅行では

余興チームがやるはずだったものが

台風と地震の影響で流れてしまいましたが

余興チームがどうしても見て欲しいとオールラインで

動画がアップされてきました

内容は吉本新喜劇のパクリです

かなりめちゃめちゃやばかった

表参道の美容室には絶対できないですね

さすがスニップです





慰安旅行に行ってきました

人数が多くなってきて

全員で行動することがなかなか難しいです

お店単位

同期単位

レンタカーでの移動単位

いろんなグループでの会話がいいコミュニケーションの場になります

たくさんの人と関わることで

網の目のように

いろんなつながりが出来

つながりが強くなっていくような感じです

まさに網の目

スニップでは

こうした縦横ナナメのいろんなつながりを

意識的につくるようにしています

いつも同じ人としか話さないのはもったいない

いろんな人と関わることで

お互いに成長できるからです

スニップのメンバーはそれに慣れているので

すぐシャッフルしようとします

そしてやられるほうも楽しんでいます

これも文化です


幸せになる20のこと

成功するたった一つのこと

などなど本屋さんへ行けば

このような本がいつの時代もたくさん見られます

それだけニーズがあるということです

成功者のやっていることや

学者や先生方が研究されたことは

非常に興味深いものがあります

私もたくさんの本を買って読みました

参考になってよかった点もたくさんあります

同時になかなかできないところも山ほどあります

今思うことは

人の成功体験はその人のものであって

誰も真似できないものだと思うのです

50を過ぎて思うのは

自分の成功体験は自分で作ればいい

自分だけのやりかたでやった方がいいと思います

結局先人の偉い方々も

そのまた先人の成功方法を自分なりに組み合わせたものだと思います

普遍的な絶対的なものなどないと思います

いっぱい勉強することはすばらしいことです

その中から自分だけのものをカスタマイズすればいいと思います

シンプルに言えば個ですね(本田風に)

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コストとはモノを生産するためにかかる費用です

コストダウンとは費用を下げること

でもいいものをつくるための費用を下げることは

いいものが作れないので簡単にはできません

経費にはさまざまなものがあり

一口にどの経費を下げることがコストダウンになるかはいえませんが

過去に何社かのコストダウンをお手伝いしたことがありました

帳簿を見れば無駄な経費が見えてきます

しかし何でもかんでも削ればいいというわけでもありません

ここでもやっぱり理念が出てきます

簡単に言えば

理念に関係のないものは必要ないということです

売上を上げることを理念に掲げているなら

徹底的に売上をあげることにコストをかける

お客様の幸せを追求しているなら

お客様の幸せの追求にコストをかけるということです

どこにコストをかけているかが

その組織の風土になるからです

中小企業は絞り込むことが必要なので

どこに資源を集中させるかが理念と一致していないと

理念が絵に描いた餅になってしまうのでしょう

9月24日号




噂どおりのおしゃれなところでした

ライフスタイルを提案する商業施設は

本からいろいろなものまで

セレクトされたものを取り扱っていました

百貨店でもなくショッピングモールでもない

ファッションビルとも違う

当然本屋さんとは言えない空間

新しさを感じました

挑戦しているのも感じました

いろんなことを感じさせるのも大事なこと

なんにも感じさせられないようでは提供する側としてさびしいです

新しいライフスタイル始めてみようかなと思いました

たぶんそこにある本はネットでも買えるものだと思います

でもそこで過ごす時間はネットでは味わえないものです

今度は絶対読むこともない洋書でも買って

事務所に飾っておこうかな

なんて考えてしまいました

というくだらない口コミも

したくなるところがまた狙いなんでしょうね


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